「愛ゆえに・・・」


 愛ゆえに人は苦しまねばならぬ・・・

 愛ゆえに人は悲しまねばならぬ・・・


           聖帝 サウザー
 愛ゆえに、北斗の拳200X
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はじめに
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 時代をささえた女性たち
(ユリア、リン、マミヤ、アイリ)


 北斗の拳を語るにあたって、忘れてはいけない
 女性のキャラクターの存在。



ユリア

ケンシロウの恋人。
また南斗聖拳 慈母星の星の将でもある。

彼女を知る漢たちは皆、その深い愛情にふれて
ユリアを愛するようになる。
リン

ケンシロウのおかげで言葉を取り戻し、その後
バットとともにケンシロウと旅をする。

そんなリンであるが、リンには隠された正体が!
なんと、天帝の双子の妹でもある。
マミヤ

村を守るために戦う女性リーダー。
村の創設者の娘として幸せに過ごしていたが、
その美しさのためユダに捕らわれてしまう。
その後、ユダの元から逃れ村に戻るが
身も心も傷ついたマミヤは、女であることを
捨てて生きる決意をする。
南斗水鳥拳のレイが愛した女性でもある。
アイリ

南斗水鳥拳 レイの妹。
結婚式を前に野盗にさらわれた悲運の女性。
最終的には牙一族に捕まっていたが、レイと
ケンシロウによって救われ自由の身になる。
その後、ケンシロウの秘孔によって、
目が再び見えるようになる。