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元斗の漢(ファルコ、ソリア、ショウキ)
「元斗皇拳」を使う漢たち。
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ファルコ
「元斗皇拳」の伝承者。
天帝を守護するために生きることを宿命づけ
されている。
かつてラオウが襲来時、村人の命と引き替えに
自らの足を切断した優しい漢。 |
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ソリア
かつてファルコと戦い一瞬にして右目を失って
敗れた。
しかしその後はファルコの魅力に惹かれて魂を
捧げるまでになる。
元斗皇拳の強さをケンシロウの体に刻みつける。 |
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ショウキ
ケンシロウとユリアに安住の地を提供した漢。
ショウキはファルコと共に天帝を守護していたが、
ジャコウの邪悪さに堪えきれず襲いかかるが
ファルコの拳により止められ、仮死状態にされ
帝都から送り出されるがジャコウの息子シーノに
よって殺される。 |
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